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中村茶舗

抹茶

山陰地方では、抹茶を煎茶やほうじ茶と同じ感覚で普段から気軽に楽しんでおり、中でも松江では、江戸時代中期に松江藩主・松平不昧公(ふまいこう)が「不昧流」という茶道を創り、抹茶がより身近なものとして庶民に広まりました。今もその習慣が生きづく風土の中、当店では40台の石臼が完備された抹茶工場の挽きたての抹茶を皆さまにお届けしています。